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新色“ラシャブラウン”が登場! オールシーズン対応の究極のアウター! ●大人気『ROTHCO社』の「M-65」フィールドジャケットが新色を加えて登場!! ●“ちょい不良”オトコには欠かせない、オールシーズン対応の究極のアウター!! ●男なら本物のミルスペックを堪能しろ!価格も男らしく底値49%OFFの大特価!! 男の中の男たち、出てこいやぁー!!というわけで、米国軍供給メーカー『ロスコ社』から、“究極のアウター”と呼ばれる「M-65」がついに入荷!!「M-65」は全天候型、オールシーズン対応の究極のフィールドジャケットとして1965年に登場して以来、40年以上もの間、世界130カ国に及ぶ各国の軍隊が着用しているモデルだ。 『ロスコ社』の「M-65」は、米軍部隊に着用されているミルスペック(軍用規格)基準をクリアした仕様そのままに、質感をだすためにヴィンテージ加工を施したモデル。過酷な条件にも耐えられるよう頑丈な作りになっているから、今回もやはり、売り切れ必至だぞ!!では、機能をひとつ、ひとつ見ていくことにしよう。 ■内蔵式フード:このフードは化学剤などが着用者に直接触れないように取り付けられたもの。 ■エポレット:階級章をつけたり、装備品のストラップ類を固定したりするもの。 ■バイ・スイング:運動量を確保するプリーツ。体の動きを妨げないようになっている。 ■チンフラップ:襟元部分のパーツ。気温の下がる戦闘機の中や艦上、寒冷な勤務地での防寒性&防風性を高めるための機能をもつ。 ■ファスナー:ミリタリーウェアはどのような状況下でも、確実に機能することが絶対条件。ワイヤー型の引き手は、グローブをしたままでも使いやすいように設計されているぞ。 ■ドローコード:ボディを絞るためにつけられた引き紐のこと。ジャケットと身体の密着度を高め、裾部分からの外気の侵入を防ぎ、防寒性&保温性をアップさせてくれる。 ■袖口構造:火器の使用を考えて、袖は甲の部分まで延長できる仕様。未使用時は、内側に折ってベルクロで止められる。袖口自体の絞りも可能! 機能性とスタイリッシュなデザインから、タウンユースとしても大人気の「M-65」。いま日本でも各セレクトショップが、「M-65」をベースにしたオリジナルモデルを販売し、人気を集めているよな。でも、値段は5万、6万が当たり前。“2万円以下!!”で買えるのは、おそらく、大手メーカー『ロスコ社』だけだろう。しかも、さらに大幅にプライスダウン!!戦闘モードで購入してくれ!!
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○メーカー:ROTHCO社 ○カラー: ブラック グリーン(オリーブ) ウッドランドカモ ラシャブラウン ○材質:コットン100%(ヴィンテージ加工) ○生産国:中国 ○サイズ: アメリカメンズサイズ 《Sサイズ》 着丈/約78cm 肩幅/約55cm 袖丈/約61cm 身幅/約59cm 《Mサイズ》 着丈/約82cm 肩幅/約59cm 袖丈/約62cm 身幅/約64cm 《Lサイズ》 着丈/約84cm 肩幅/約61cm 袖丈/約63cm 身幅/約68cm ○スペック: フロントボタン×6(ジッパー併用化) フロントポケット×4 フードイン ○特記事項: サイズ違いによる返品・交換はお受け出来ません。予めご了承下さい。 参考価格には製造業者等が提示する価格を記載しております。
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■ギャザリング(R)価格表(集まれば安くなる!)
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